18歳から出会い系サイトを利用した私の出会い体験談について

私は18歳の頃から出会い系サイトを始め、今年で8年ほど経過しますが数多くの女性と出会っています。

途中出会い系サイトを利用していない期間がありましたので丸々8年利用したと言うわけではありませんが、それでも延べ30人以上の女性と出会っています。

なぜこのような年代から出会い系サイトを利用し始めたのかと言うことと、私は女性と出会ってとても印象に残ったことについてお話ししていきたいと思います。

私はもともと、いろいろな女性と身体の関係を持ちたいと思っていました。

出会い系サイトに興味があり、出会い系サイトを利用することによって様々な女性と身体の関係を持つことができるのではないかと思ったことから出会い系サイトを始めたことがきっかけです。

初めは出会い系サイトの利用方法や18歳と言う年齢に苦戦しましたが、少しずつ試行錯誤を重ねながら女性と出会うことができました。

その中で様々な女性とやりとりを行い、仲良くなって会えそうな女性と会うと言う風に決めていたのですが、たまたま3人の女性とやりとりを行っていて、その3人とも自分と会ってくれると言う時期がありましたので、1週間の間に別の女性と3人会うと言う自分の中での記録も持っています。

その女性とは各々、身体の関係を持つことができました。

身体の関係を持つまでにハードルが高いと思われがちですが、出会い系サイトを利用している女性もそのような目的で利用されている方が非常に多いので、アプローチの方法などによって簡単に女性と関係を持つことができてしまいます。

皆さんも出会い系サイトを試してみて女性と出会ってみてはいかがでしょうか?

職業に偏見を抱くような私が初めてエッチをしたのは、出会いサイトで知り合った風俗嬢

私は一流と称される大学を卒業、現在は大手企業で働くなどモテる要素はあるのですが、如何せんビジュアルに問題があるため、生まれてこのかた異性とお付き合いしたことがありませんでした。

私の世代は異性への興味が低い草食系男子が多いとされていますが、男友達が集まれば女性の話しばかり、しかし、モテない男にはモテない男友達しか寄って来ないため、風俗嬢を相手に童貞とオサラバした友人は多いです。

相手が誰でも童貞を卒業すると男のステージはワンランクアップ、童貞だった私は格下扱い、悔しい思いを救ったのが出会いサイトでした。

立場上、トラブルになることを避けたい私は、大手が運営する出会いサイトに登録、プロフィールには事実を載せたため、経歴だけは申し分ない私には多数のメッセージが送られました。

その中から良いなと思った方に、自身の容姿が写った画像を送信したのですが、返信はピタリとなくなり、ブルーな気持ちにさせられた時に、唯一会ってみたいと返信があったのが年上の彼女でした。

彼女は私より5歳年上、プロフィールには接客業と記されており、女性との会話が苦手な私にとっては、リードを期待できる相手でした。

待ち合わせ場所に現れたのは、彼氏がいても可怪しくない美人、ブスメンの私には不釣り合いのビジュアルでした。

私は彼女に会う前に、スマホで出会いサイトのマニュアルを熟読、それによるとファミレスは気を遣わなくて済むと記されていたため、私はマニュアル通りに彼女を連れてファミレスに入りました。

入店した私は、単刀直入に「ブサイクな私と一緒に居て恥ずかしくありません?」と尋ねると、彼女は「イケメンは信用ができないから苦手なの」と私をフォロー、その気遣いに彼女の優しさを垣間見ることができました。

私が気になっていたのは彼女のプロフィールに記されていた仕事の接客業、ファミレスの店員も接客業、風俗嬢も接客業、勇気を出して聞いてみると、彼女は悪怯れることなく「デリヘル嬢」と答えました。

偏見は良くないと思っても躊躇、しかし目前にはブサイクでも構わないと言ってくれた美人、初日は食事だけして別れるつもりでしたが、彼女に試されていると感じた私は、彼女を連れてラブホテルへ行きました。

職業に偏見がないことを示すために、私は彼女と関係を持ち、童貞を卒業しました。

風俗店を利用して童貞を失業した友人らをバカにしていた私が、風俗嬢を相手に童貞を失業、結果は同じでもプロセスが違うことに自身を慰めるしかありません。

彼女とは今でも関係を続けており、エッチをしてもお金を要求されたことはなく、気になって「僕で良いの?」と尋ねると、彼女は「貴方は気付いていないかもしれないけど、貴方のペニスは凄いのよ」と、宝の持ち腐れの人生だったことに私は気付かされました。